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砂原石材では、お客様への「責任」をとても大切に考えています。「石」という商品を通じてお客様に与えられるもの…それは確かな品質でもあり、間違いのない対応というものなのかもしれません。

砂原石材が創業当初より追い求めているのは「石」の本当の価値の追求と、そしてそれをお客様にきちんと感じていただくということです。そのために日本全国はもちろん、国外の産地も飛び回って「石」の現場を見てきました。

そうやって培った「石」の知識や情報を、プロフェッショナルとしてお客様に提供する…これに勝る喜びはありません。「石」のことなら何でもお気軽にご相談いただければと思います。
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お盆休みのお知らせ
いつも砂原石材をご利用いただき、ありがとうございます。誠に勝手ながら、8月13日(火)〜16日(金)はお盆休みのため休業とさせていただきます。お休みの間にいただきましたお問い合わせなどにつきましては、8月16日(木)以降にお返事をさせていただきます。どうぞご理解をいただきますようお願い申し上げます。
飛騨のいしやさ日記
「インドの石」
2019.08.09
お盆休みまで、あともう少し。色々と楽しい予定が待っているのではないでしょうか?

こちらの写真はインドでの石を採っている場所です。一言に石を採る場所と言っても、このように平たんな場所もあれば、トラックなどの出入りに困難な山奥や傾斜のきつい場所もあります。この写真のような場所は、石を採る場所としては非常に楽な場所と言えます。
インドの石 インドの石 インドの石
石材の輸入と言えば、まず中国がここ数年は大きな生産輸出国と言えます。原石の輸入から始まり、現在は製品の輸入にまで至っています。中国の環境対策の事情などにより、近年は石の採石場の閉鎖が相次ぎ、今まで輸入されていた石も今後は新しい石に代わることになります。

そこで注目はインドの石材です。現在輸入されている石材も硬質で、吸水率も低く(水を吸うことが少ない)材質としては非常に優れているのが多いです。見た目の色もいろいろあり、材質と合わせ人気があります。仏教発祥の地・インドということも、墓石材として選ばれる点と言えます。

一度、当店へお越しいただきましてインドの石をご覧になってください。その良さがお分かりになっていただけるかと思います。
砂原吉浩
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2019.08.15
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飛騨のいしやさ日記」を更新しました。
2019.08.07
飛騨のいしやさ日記」を更新しました。
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